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第100次元アートへの移行 [告知]

このブログを開始した時は《第41次元》までしか見つけられなかった
のあですが、
現在は《第100次元》まで見つけています。

そこで、ブログの題名を「彦坂尚嘉の《第100次元》アート」と
変更して、
新しいブログを立ち上げる事にしました。

心気一転して、毎日オークション/1円オークションと、
空想皇居美術館を展開するとともに、
アート論をフレッシュに
まとめながら、わかりやすく執筆して行きたいと思います。

下記をクリックして下さい。




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鈴木邦男さんの感想です [空想皇居美術館]

 鈴木邦男さんという一水会という右翼活動家の感想です。


http://kunyon.com/shucho/100607.html

 

 

 


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『1円オークション』の開始

一円オークション(額縁シルバー)ブログ2.jpg

さて、たいへん遅れてしまったので、
とにかく「1円オークション」を始めます。
上の額装をしている作品が、メイン作品です。

経緯から話しますと、山本藍子さんがレースを使っていて、
それに関連していくつかの企画を出したのですが、
山本藍子さんは描く事を執着して、生のレースをそのまま使う
作品や、レースの画像を直接に使うという提案は
受けつけませんでした。

描く事に執着するのは、画家としては当然なのですが、
デュシャン以降の現代美術の中では、レディメイドの使用もまた
重要な手法なのです。

つまり「」と「画像のレース」と、「描かれたレース」
の相対的な関係が、現代美術の視点では重要なのです。

現実のレース
写真画像のレース
描かれたレース

山本藍子さん自身は、日本画出身の美術教養の中にいるので、
人生を生きているのはこうした相対性の組み立ての中にいるのにも
かかわらず、
手で描く事の意味の中に埋没して行くのです。
それが画家であると言えます。

しかし糸崎公朗さんと、みなさんに理解して欲しいのは、
山本藍子が描いているのはレースではないのです。
つまり山本藍子は「装飾」を描いているのではないのです。
このことは、冷凍の豚を買って来て、目の前に置いて描いている
事実からも推理できる事です。

あのような絵画を描くのに、何故に実物の豚の肉が必要なのか?

いや、本当に必要で山本藍子が見つめているのは、
冷凍の豚の頭ではないのです。

つまり眼に見える現実の後ろに、眼には見えない領域があって、
目に見えないものを描いているのが、絵画なのです。
それが芸術である事を成立させて行くのです。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

私の方は、描く事を放棄はしませんが、
描かなくても、目に見えるものの外は示しえると思います。
つまり写真画像やCGでも、レディメードオブジェであろうと、
目に見えるものの外部を指し得るのです。

さらにそこに言語を入れなければなりません。

         レース編み

       Lace
         
         

美術というのは。目に見えるののの外部を示す事であって、
目に見えるものをつくることこと(メーキング・イメージ)
描く事だけに意味を見いだす価値観の外に出ています。

Laceという言葉を詩のレベルで使えば、
指し示しているのは、手芸のレース編みという言葉が生み出す、
別の連鎖なのです。
それをラカンは、シニフィアン(記号表現)連鎖と強調したのです。

今日の表現ではラカンの主張とは逆に、シニフィエ(記号内容)連鎖を
考えなければなりません。
どちらにしても、レースという言葉が示すのは、
レースという言葉の指し示す内部と同時に、外部なのです。

つまり美術というのは、視覚的なものですから、
視覚の外部を作る事なのです。
           
                    手描き絵画
          レディメード・オブジェ
             写真/CG画像
               言語




さてそこで、私はまずレースを直にキャンバスに張りつける作品を
作っています。




彦坂尚嘉がつくったのですが、それで興奮しました。
1968年ころに彦坂がニマリズムの影響を受けてやっていた仕事に
良く似ていて、興奮したのです。

つまり彦坂のデビュー作品のウッドペインティングに至るプロセスに
やだ布を張っただけの作品があったのですが、
この初心に回帰するものがあって、
このレースの作品をやろうと思ったのです。

それに関連して、レースの画像をつかった紙の作品を作ったのです。
実はこの出力画像の仕事も、高校の時に作っていた木版画詩集、
そしてバリケードの中で一人でつくった美術家共闘会議の
シルクスクリーンのポスターからはじまって、
そうしたグラフィック性のある作品も執拗に制作を続けています。

岡部版画工房や、ギャラリームカイの工房、エディションワークス、
などの版画工房での版画集の出版、
さらにアートバイゼロックスでも、5年にわたって執拗に制作をつづけて
来ています。

しかし私のこうした作品は不評か、無視されることが続いていて、
その意味では孤独な歩みを続けています。
大げさな被害妄想の愚痴に過ぎないのですが、
それでも今回も執拗に制作しているのは、私は好きなのです。

コンピューターを使って、顔料系のインクでの出力と、
手描きのドローイングを組み合わせた作品に、
私は江戸時代の浮世絵の伝統の今日的な復活の夢を見るのです。

つまり貧乏人のための鑑賞芸術の成立です。
実際には今日のグラフィックな表現の氾濫の中で、私の夢などは、
観念的な時代錯誤に過ぎなくて、何の意味も影響も持ち得ないものに
過ぎません。

昨日、立教大学大学院の授業では森山大道を取り上げて、
改めて写真集を何冊か見ましたが、
私が追求する鑑賞構造性を持った表現ではなくて、
私の眼からは退屈でつまらない作品に過ぎないのです。

私が面白いと思う《原芸術》性をもった鑑賞芸術構造のある作品は、
今日では多くの人がつまらなくて、理解が出来ないようなのです。
私がおいかける微細な質の変化も、多くの人が見えない様です。
昨日も立教の学生に



それを「1円オークション/毎日オークション」の最初にやりたいと
思います。

hikosaka《Race2第1次元》ブログ.jpg

hikosaka《Race2/21次元》 ブログ.jpg

 hikosaka《Race2第6次元》オレンジブログ.jpg

hikosaka 《Race2第6次元》緑.jpg

hikosaka《Race2第6次元 》赤紫ブログ.jpg

hikosaka《Race2第6次元》 ブログ.jpg

hikosaka《Race2第6次元》青ブログ.jpg

hikosaka《第6次元》黄緑ブログ.jpg


【続きは下記をクリックして下さい】

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1円オークションのために/遅れている事の言い訳 [気体分子ギャラリー]

新しい形式の美術作品の制作発表

1円オークションの準備を進めているのですが、この制作がなかなか手強いのです。つまり新しいスタイルなので、緊張するし、興奮して、作品が革新化して行きます。作品を革新化して、新しい仕事で、魅力的でないと、このプランは成立しないのです。

つまり単に作品を安売りするシステムが「1円オークション」というものではなくて、新しい作品様式を確立するメディアとしての「1円オークション/毎日オークション」です。

つまり1年に1回10万円以上のお金を払って貸し画廊を借りて、作品を発表して、1週間で100名の人々にタダで見せると言う形式の美術ではなくて、毎日発表して、ブログで一日1000人の人に見せて、その中の数十人の人々に売って行くという形式の美術の発表形式です。

売れ残り

毎日制作してブログに掲載して、1円オークションにかけて、売れなければ1週間で下ろします。売れないと言うと、ネガティブの聴こえますが、経験的には、良い作品は売れ残るという傾向があります。だから売れ残ることに
怯える事はないのです。

1円で売って何になるという疑問は分かりますが、買った作品の
値打ちが、支払った金額よりも格段に上であれば、買った人は得を
した気持ちになって、雰囲気が変わって行くはずです。

だから良い作品を作る事が重要で、それが制作コストと、輸送コスト
と、毎日の生活のリズムを巧くつけいて行く事が重要で、そういう
意味では、マネージメント力が必要な事です。

一度作品を10点以上作ったのですが、仕事が先に進んで、これを
全部没にすることにして、新作をやはり10点以上かなりつくりました。
結局は、旧作、新作を合わせて1円オークションをします。

ルールもまだ、良く分かってはいませんが、
基本はYahooオークションを参照して行くつもりですが、
とは言っても、私自身は、そのYahooオークションも良く知らないので、
最初は、いろいろ不手際があるとは思いますが、お許しください。

見て下さっている
その辺を含めて、問題を整理しながら書きます。



《第41次元》から《100次元》へ

このブログは、題名のように41次元を主軸においていたのですが、
このブログの出発の次元では、《第41次元》以上は見つ
けられませんでした。

山本藍子さんの個展をやって、発見したのは、100次元までの
作品でした。
実は、これについてはある程度予測がすでにあったのです。
現実に発見してみると、色々な事が分かるようになりました。

書くと長くなるのですが、いろいろな問題が理解できるように
なりました。
その辺を作品制作に流し込いました。

画像を今日アップするつもりしたが、出来ませんでした。
スキャンまでは終わっています。

明日、また立教に車で行くので、もう寝ないとマズいので、
また先送りで、すみません。
でも、かなりの数の作品を1円オークションでアップします。

それと毎日オークションを実現したく思っています。

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入札がありました/足あと1 [気体分子ギャラリー]

足あと1.jpg

足あと 1

現在の最高入札価格 3200円

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アートフェア東京2010 [建築系美術ラジオ]

建築系美術ラジオ

アートフェア東京2010

収録日時:2010年04月02日
収録場所:東京国際フォーラム/千代田区
収録時間:34分29秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:15.7MB
PLAY出演者:彦坂尚嘉+天内大樹+松田達+五十嵐太郎

東京国際フォーラムにて開催されたアートフェア東京2010(2010.4.2-4)を見ての収録です。昨年のアートフェア東京2009との比較をしつつ、アートフェア東京は初めてという会社員の小山さんや松田達さんからも話を伺います。その後、アートフェアの出品作品(というよりも出展された商品)をめぐる評論、以前開かれていたNICAF(日本国際コンテンポラリーアートフェスティバル)と比べての、アートフェア東京の日本での位置づけや目的、またアートフェアの空間において美術を展示するという条件を設計する、その設計の必要性についてなどに話が展開していきます。(Y. Kondo)

・関連項目
アートフェア東京 


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入札がありました/ぶたみみ1 [気体分子ギャラリー]


ぶたみみ1.jpg

ぶたみみ 1

現在の最高入札価格:22,000円



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あらためて「装飾」展 [建築系美術ラジオ]

建築系美術ラジオ

あらためて「装飾」展

収録日時:2010年02月21日
収録場所:深川いっぷく/江東区
収録時間:17分40秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:8.1MB
PLAY出演者:松下和歌子+栃原比比奈+田嶋奈保子+彦坂尚嘉+天内大樹

東京都現代美術館で開かれた「MOTアニュアル2010:装飾」展(2010.02.06-2010.04.11)についての批評です。都現美の巨大な空間との戦いとして「若手作家の登竜門」と本展を位置づける田嶋さん。しかし彦坂さんがおっしゃるように、造形的には80年代のパターン・ペインティングの再来であるとすれば、今アーティストたちは何を見せているのか? 「装飾」という言葉の使い方にも注目です。工芸のように技をつくして作品を構成する方法として、ご自身の点描についても小谷元彦さんと同じように「装飾」といわれがちだという栃原さん。一般的に多くの人々が「装飾」をしているので、そうした人々を展示に呼び込むための言葉だとする松下さん。建築における「装飾」という語法とは異なっています。装飾という言葉が、どういう対立語との関係で使われているのかがポイントでしょう。「建築系美術ラジオ」第2回収録シリーズです。

*赤坂見附にあるストライプの建築は「赤坂エクセルホテル東急」です。

・出演者プロフィール
田嶋奈保子(たじま・なほこ)
1982年生まれ。05年武蔵野美術大学/工芸工業デザイン学科ガラス専攻卒業。03年「メランコリア」展パフォーマンス、04年This Gray(AURORAパフォーマンスユニット)出演。同年個展「Float Dream」(Pepper's Loft Gallery)、05年「あんにゅいか」展(喫茶シントン)、08年「燃えゆる家」展(深川ラボ、個展とロングヘアーパフォーマンス)。「燃えゆる家」を主題に絵画、パフォーマンス、ガラス作品を展開。

栃原比比奈(とちはら・ひいな)
1977年生まれ。2001年多摩美術大学絵画学科油画専攻卒業。2000年より中野区の知的障害者施設のスタッフとして、ダウン症や自閉症、重度の知的障害者などが絵を描くプロセスと作品を研究。2001年よりサンエックス(株)勤務、2004年退社。2010年彦坂尚嘉アトリエ(気体分子アトリエ展)、ギャラリー山口にて個展。

松下和歌子(まつした・わかこ) 
1978年生まれ。2004年多摩美術大学大学院卒業。2002年Pepper's Gallery「ASIAN STYLE III」展以降、2004年「ASIAN STYLE IV」、2008年「ASIAN STYLE IX」出展。2010年深川ラボ「春分点・ヒルコ」個展開催。

・関連項目
東京都現代美術館MOTアニュアル展を開催)
深川いっぷく


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1円オークションのために/遅れている事の言い訳 [気体分子ギャラリー]

1円オークションの準備を進めているのですが、これがなかなか
手強いのです。

一度作品を10点以上作ったのですが、仕事が先に進んで、これを
全部没にすることにして、新作をやはり10点以上かなりつくりました。
結局は、旧作、新作を合わせて1円オークションをします。

ルールもまだ、良く分かってはいませんが、
基本はYahooオークションを参照して行くつもりですが、
とは言っても、私自身は、そのYahooオークションも良く知らないので、
最初は、いろいろ不手際があるとは思いますが、お許しください。

見て下さっている
その辺を含めて、問題を整理しながら書きます。



《第41次元》から《100次元》へ

このブログは、題名のように41次元を主軸においていたのですが、
このブログの出発の次元では、《第41次元》以上は見つ
けられませんでした。

山本藍子さんの個展をやって、発見したのは、100次元までの
作品でした。
実は、これについてはある程度予測がすでにあったのです。
現実に発見してみると、色々な事が分かるようになりました。

書くと長くなるのですが、いろいろな問題が理解できるように
なりました。
その辺を作品制作に流し込いました。

画像を今日アップするつもりしたが、出来ませんでした。
スキャンまでは終わっています。

明日、また立教に車で行くので、もう寝ないとマズいので、
また先送りで、すみません。
でも、かなりの数の作品を1円オークションでアップします。

それと毎日オークションを実現したく思っています。

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満席御礼/19日のシンポジウム締め切りになりました。 [告知]

以下の19日のシンポジウム、予約で満席になりました。
締め切らせていただきます。
ありがとうございました。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

2Bibliotheque文明講座

『空想 皇居美術館』(朝日新聞出版)

        刊行記念シンポジウム

「皇居美術館の可能性を考える──アートであり、アートでしかなく、アートでしかなしえない提言をめぐって」

 

出席者:倉方俊輔(建築史家)、辛酸なめ子(漫画家・コラムニスト)、鈴木邦男(政治活動家)、鈴木芳雄(『BRUTUS』エディトリアルコーディネーター)、彦坂尚嘉(現代美術家)、五十嵐太郎(建築評論家)、新堀学(建築家)

 

イベント内容:「皇居美術館」の構想は、建築、美術、天皇制、政治……と、様々な角度からニッポンを考える、今世紀最大の提言です。

 今回のシンポジウムでは、建築や美術の専門家だけではなく、右翼活動家の鈴木邦男さんや皇室ウォッチャーでもある辛酸なめ子さん、雑誌『BRUTUS』で多くの美術特集を手がけてきた鈴木芳雄さん、建築史家の倉方俊輔さんなど多彩なゲストを招いて、皇居美術館の可能性を徹底討論します!

 

日 時:2010619日(土)

    1900〜21:0018:30:開場)

入場料:1,000円(当日精算)

予約制:電話または店頭にて受付

    Tel.03-3408-9482

    ※60名様になり次第締切り

電話予約受付:火?土曜12:00?20:00(祝日除く)

会 場:Bibliotheque(ビブリオテック)

    http://www.superedition.co.jp

協 力:朝日新聞出版

出演者略歴

倉方俊輔(くらかた・しゅんすけ)1971年生まれ。建築史家。西日本工業大学デザイン学部建築学科准教授。著書に『吉阪隆正とル・コルビュジエ』(王国社)、『伊東忠太を知っていますか』(共著、王国社)など。

 

辛酸なめ子(しんさん・なめこ)1974年生まれ。漫画家・コラムニスト。黒田清子(旧名・紀宮清子内親王)のファンで、皇室ウォッチャーでもある。著書に、『Celeb Mania』(ぶんか社)、『皇室へのソボクなギモン』(共著、扶桑社)など多数。

 

鈴木邦男(すずき・くにお)1943年生まれ。政治活動家、新右翼「一水会」顧問。著書に『鈴木邦男の読書術──言論派「右」翼の原点』(彩流社)、『右翼は言論の敵か』(ちくま新書)など。

 

鈴木芳雄 (すずき・よしお) 1958年生まれ。「ブルータス」編集部エディトリアルコーディネーター。これまで「ブルータス」(マガジンハウス)では、「奈良美智、村上隆は世界言語だ!」、「若冲を見たか?」「国宝って何?」など多くの美術特集を担当。

 

彦坂尚嘉(ひこさか・なおよし)1946年生まれ。現代美術家・美術史評論家。立教大学大学院文学研究科・比較文明学専攻特任教授。著書に『彦坂尚嘉のエクリチュール──日本現代美術家の思考』(三和書籍)など。

 

五十嵐太郎(いがらし・たろう)1967年生まれ。建築史家・建築評論家。東北大学大学院工学研究科・都市・建築学専攻教授。著書に『建築はいかに社会と回路をつなぐのか』(彩流社)、『映画的建築/建築的映画』(春秋社)など。

 

新堀 学(しんぼり・まなぶ)1964年生まれ。建築家。新堀アトリエ一級建築士事務所主宰、NPO地域再創生プログラム副理事長。作品に明月院桂橋、小金井の家、金沢の家ほか。共著に『リノベーション・スタディーズ』(INAX出版)、『建築再生の進め方』(市ヶ谷出版)など。





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