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表紙の途中経過 [告知]

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本がいよいよ追い込みで、
ようやく表紙も決まって来ています。
上に掲載したのは、
プランで、本番は画像が作り替えられる予定です。
帯もまだ、変更になる予定です。

価格が3000円を切ります。
部数が4000部です。
発行は朝日新聞出版です。

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立教大学大学院での授業 [告知]

立教大学正門.jpg


立教大学大学院での授業の情報です。

彦坂尚嘉が教えているのは、比較文明学の授業です。

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今週の金曜日から、池袋で、3コマ集中して授業をします。

授業時間と教室は、次の様です。

10:45〜12:15 文明工学演習2 9号館204
13:15〜14:45 文明工学演習3 4号館254
15:00〜16:30 文明工学演習4 4号館254

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4号館
 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

比較文明学

 立教大学大学院文学研究科「比較文明学専攻」は、従来の人文科学の枠を越えて、広く社会に開かれた新しいタイプの大学院です。


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 立教大学では、そうした文明学上の諸問題の中でも、とりわけ次の3つの課題、すなわち、

 

(1)境界の消滅に関わる問題

(2)人間の欲望に関わる問題

(3)多様な言語と文化の共存に関わる問題

 そうした重要課題に答えるために、これまでにない新しいコンセプトに基づく4つの研究領域(科目群)を設置しています。

 

(1)現代文明学領域

(2)文明工学領域

(3)言語多文化学領域

(4)文明表象学領域


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

文明工学領域

文明工学領域(科目群)においては、文明社会の深層を規定する欲望と、文化装置、文化現象に関わる問題群を検討の対象とします。

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われわれ人間には欲望というものがあります。人間社会において欲望の過多は社会を破壊する危険をはらんでいますが、他方、欲望の抑圧と消滅は経済と文化の停滞を意味することになります。それは、われわれの欲望が、日常生活空間において、経済的かつ文化的な様相のもとに、個人と社会を動かすための不可欠のエネルギー源となっているからです。
その意味で近代文明の歴史は欲望の制御と刺激の歴史だったといえます。大衆化の段階を一度終えて新たな文明段階に入りつつある現在、人間の欲望の問題を私的なレベルの問題として扱うのではなく、文明社会の中心的な問題として扱うことが求められるようになってきました。

plant organ.jpg


文明工学領域(科目群)では、欲望が具体的に現われる場である<文化と経済>、<文化と政治>の問題について身体と消費の視角から通時的、共時的な分析を行うとともに、近代社会が作り上げてきたさまざまの文化装置や現象を取り上げ、その実相について具体的かつ詳細に検討することを目的としています。

 

 

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◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

科目コード/科目名
JJ125/文明工学演習 2 
<文化形態論・芸術>
担当者
彦坂 尚嘉(ヒコサカ ナオヨシ)

学期/単位数
前期/2単位
備   考
■授業の目標

美術展のキューレーションの仕方を学ぶ。加えて,作品論・作家論・芸術論ふうの文章が充実して書けるように,これも現実のギャラリー活動の文章として訓練をします。

■授業の内容

キュレーションを理解するために,実際の美術展を実例に考えます。さらに,現実のギャラリー活動に参加しているかのように,キュレーションの作業の現場をまなびます。取り上げる作家は,日本の美術家で,山本藍子,田嶋奈保子,伊東直昭などですが,作家に授業にゲストで来てもらって,ポトフォーリオを見せてもらい,作品の説明を受け,質疑応答をします。作品への感想,考察を他の受講生と開陳交換します。

■成績評価方法・基準

平常点100%。現場での意見表明の充実度と活性度,そして最終レポートの出来栄えなどで総合して判断する。

■テキスト

彦坂尚嘉のブログの作家論。
http://hikosaka2.blog.so-net.ne.jp/

■参考文献

彦坂尚嘉著『彦坂尚嘉のエクリチュール』

■その他(HP等)

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

JJ126/文明工学演習 3 
<表象文化論・静止画>
担当者
彦坂 尚嘉(ヒコサカ ナオヨシ)

学期/単位数
前期/2単位
備   考
■授業の目標

写真作品の制作を,具体的に現在の情報化社会のデジタルな芸術作品をつくる演習としてやります。加えて,デジタル時代の写真論・作家論・芸術論の文章が充実して書けるように,訓練をします。

■授業の内容

デジタルカメラや,あるいは携帯カメラを使って,デジタル写真作品をつくりますが,そのクオリティの水準を芸術分析して,その複雑な構造への理解を深めます。その作品をインタネット上にアップして公開して行きます。さらに写真展を学内で行います。
取り上げる写真作家は,日本の写真家で,篠山紀信,荒木経惟,石内都,宮本隆司,杉本博司,森村泰昌,野島康三,メープルソープ,シンディ・シャーマン,ブレッソン,スティーグリッツなど。

■成績評価方法・基準

平常点100%。作品写真の数と質。意見表明の充実度と活性度。そしてレポートの出来栄えで総合して判断する。

■テキスト

スーザン・ソンタグ『写真論』(晶文社,1979)
彦坂尚嘉のブログの作家論。
http://hikosaka2.blog.so-net.ne.jp/

■参考文献

彦坂尚嘉著『彦坂尚嘉のエクリチュール』

■その他(HP等)

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

JJ127/文明工学演習 4 
<表象文化論・動画>
担当者
彦坂 尚嘉(ヒコサカ ナオヨシ)
学期/単位数
前期/2単位
備   考
■授業の目標

欧米の映画と日本映画を比較:いくつかの作品,作者をとりあげ,受講者各自が考察と解釈を加え,文芸作品への反応の感度と深度を追及する。
もうひとつは具体的なヴィデオ制作を,デジタルカメラや携帯についている動画機能で短い物を制作する。

■授業の内容

具体的なヴィデオ作品の制作を,ヴィデオカメラや携帯の動画カメラを使ってつくります。【YouTube】上にアップして公開して行きます。加えて,映像論・作家論・芸術論の文章が充実して書けるように,訓練をします。
取り上げる映像作家は,黒澤明,大島渚,今村昌平,北野武,伊丹十三,スタンリー・キューブリック,コーエン兄弟,クエンティン・タランティーノ,ジム・ジャームッシュなど。

■成績評価方法・基準

平常点100%。映像作品の数と質。意見表明の充実度と活性度。そしてレポートの出来栄えで総合して判断する。

■テキスト

松本俊夫『映像の発見―アヴァンギャルドとドキュメンタリー』(清流出版
彦坂尚嘉のブログの作家論。
http://hikosaka2.blog.so-net.ne.jp/

■参考文献

彦坂尚嘉著『彦坂尚嘉のエクリチュール』

■その他(HP等)




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お接待ボランティア募集/ギャラリーアルテ [告知]

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ギャラリーアルテ梅谷です


旧暦3月4日 4月17日は お大師参りのお接待が行われます。

瀬戸内海に浮かぶ丸亀市の本島を会場に行われる伝統的な行事です。

島内外からお遍路さんが訪れて島内にある33の寺やお堂を巡り、島の人たちがお茶お菓子などでお遍路さんを接待します。


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高齢化しているため、笠島地区の方からお手伝いいただける方のご相談を受けました。 


お接待のお手伝いをサポートしてくださる方募集します。


16日から入って17日 5時くらいまでおもてなしのお接待ボランティア数名ほど緊急募集です。


ご参加いただけるかたは、アルテまでメールかお電話でご連絡ください。


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締め切り 4月14日まで


電話 0877−57−8255 または 0877−27−3607

    090−1855−8438


メール arte@mti.biglobe.ne.jp


開催場所 香川県丸亀市 本島町内一円


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梅谷幾代

gallery ARTE

〒763-0221香川県丸亀市本島町笠島305

0877−57−8255

arte@mti.biglobe.ne.jp

oyuki-umetani@kke.biglobe.ne.jp

URL: http://www.arte-g.com

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建築系ラジオ公開収録「今度は声だけ? 建築系twitterオフ会」(校正1) [告知]

建築系ラジオ公開収録

「今度は声だけ? 建築系twitterオフ会」

 

<日時>

2010年4月18日(日)17:30-19:00

(15:00頃からオフ会を行いつつ、いくつか別の収録も行う予定です)


<会場>

ヨコハマアパートメント(ON Design設計)

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住所:横浜市西区西戸部町2-234

アクセス方法は、下記を御覧下さい)

 

<テーマ>

「今度は声だけ? 建築系twitterオフ会」

 

<出演者>

ゲスト/平塚桂、石川翔平、栗生えりな

パートナー/彦坂尚嘉、山崎亮、北川啓介

コアメンバー/五十嵐太郎、南泰裕、倉方俊輔、松田達

司会=倉方俊輔

 

<スケジュール>

15:00頃-17:00 オフ会および個別コーナー公開収録予定

17:30-19:00 全体討議「今度は声だけ? 建築系twitterオフ会」

20:00- 横浜駅周辺にて懇親会

 

<参加申し込み>

参加無料、予約なしでどなたでも聴きに来れます。直接会場にお越し下さい。

(ただし、会場は居住者のいる集合住宅の一角ですので、居住者にはご配慮下さい)

 

<アクセス>

ヨコハマアパートメント アクセス

http://labs.mapion.co.jp/chizugaki/#/prev/93139/

・JR線「桜木町」駅89系統バス「一本松小学校」下車徒歩6〜7分

・京浜急行「戸部駅」より徒歩17〜8分(ゆるい勾配)

・相鉄線「西横浜駅」より徒歩17〜8分(上り坂あり)

 

・タクシーの場合

3駅からとも、5〜6分、1000円前後です。

- 横浜駅からは、「県営藤棚団地にむかい、願成寺の坂を上りきったところで左

折してもらい、坂を下った交差点にあるトランク屋さんの前で降りてください」

- 桜木町駅からは、「県営藤棚団地にむかい、水道道(すいどうみち)沿いの坂

を下った交差点にあるトランク屋さんの前で降りてください」

- 馬車道駅からも、桜木町駅からと同じルートです。

 

<問い合わせ先>

info@radio.tatsumatsuda.com

 


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コメント欄を、しばらく休みます。 [告知]

『空想 皇居美術館』を朝日新聞出版から出すために、
記念展の準備も含めて、多忙で追われています。
それもあって、しばらくコメント欄を休止します。

今の時点で書いて下さっている方には、
なるべく、お返事は書きますが、
時間が無いので、失礼するかもしれません。
その時はお許しください。

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人を見るという事/コメント欄での応酬(加筆2) [告知]

コメント欄に、書いて下さる事は、ありがたいと思いますが、
しかし、人間の関係ですので、それは、あくまでも社交です。
つまりここは、文化的な社交の場なのです。

このブログは彦坂尚嘉の個人名で発信している私的な場です。
言い換えれば個人の開催する文化的な私邸なのです。

批判というのは、文化活動であって、
私が他人の作品を批判する時は、文化活動としてのルールは守って
いるのです。
すくなくともそれに関する努力を多大にしています。
まず、批判する人の作品や活動について、勉強しようとします。
そして批判の文章を、批評作品としての形式と厳密さをもって形成
しようとします。

しかも本名で、自分のブログで書いているのです。


批判も歓迎しますが、それもあくまでも言論のルールの内側であって、
それを超えた失礼な発言をする人は、申し訳ありませんが、
一切、相手にしません。
自分の名前や責任も明示しないで、しかも他人のブログで書く、
罵詈雑言や、誹謗中傷というのは、文化としての批判行為とは違うのです。
そういうことが理解できない人の失礼な発言は
削除します。


一度でもそういう発言をした人は、
信用をしません。

人間の関係というものを、きちんと踏まえて下さい。

この世界にはいろいろな人がいて、
全てを相手にする事は出来ません。

人間としての人格を示し得ない発言をした人を、相手にしないという
ことは、実は社会を形成する上での基本なのです。
こういう人格の人を相手にしても無意味だからです。

人間には平等な人権があるということは、
あくまでも法の次元であって、
具体的な社交の場には、通用しないのです。

具体的な場というのは、たとえば広告の電通ビルに入ろうとすれば、
セキュリティがかかっていて、入ることが出来ません。

同様のことは、このブログのコメント欄でも言えて、
社交のルールを無視した人は、相手にしないのです。

村上隆さんの芸術道場も、ひとり、ひどい荒らしの人がいて、
炎上して、閉じたというような事を、人づての風聞で聞いています。
事実は確認していませんが、そういう事態は覚悟して、
このブログをやっています。

つまり人間は実はかなりひどい人がいるのであって、
社交の基本ルールを無視して、攻撃してくる人が現実にいるのです。
人間には平等な権利があるなどと言う妄想は、
具体的なネット社会では当てはまらないという事です。
ひどい人は排除するというのは、
基本だと言う事です。
そして収拾がつかなくなればコメント欄を閉じるということです。
その覚悟でやっているというのは、理解して下さい。

私自身は、テオリアというメーリングリストも長くやりましたが、
攻撃が激しくなって、中止しています。
このブログのコメント欄も、攻撃をやめなければ、停止します。
停止して、私は他の領域にエネルギーを移動させます。

常に敵はいるのであって、
敵は敵であって、敵は友人ではないのです。


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日本ラカン協会公認読書会『エクリ』読書会第9回目 [告知]

日本ラカン協会公認読書会『エクリ』読書会第9回目を
 以下の要領で開催いたします。ふるってご参加ください。
 【今回から、開始時刻が14:00~となります】
 
  第10回目
  日時:2010年5月23日(日) 14時00分~18時00分
  場所: 専修大学神田校舎7号館(詳細は後日お知らせいたします)
  http://www.senshu-u.ac.jp/univguide/campus_info/kanda_campus/kanda_camap.html
  「《盗まれた手紙》についてのゼミネール」読解
 講師:若森 栄樹 (獨協大学教授・日本ラカン協会理事長)
 
  テキスト:「『《盗まれた手紙》についてのゼミナール」
               Le seminaire sur La Lettre volee,in Ecrits
              邦訳:『エクリⅠ』,弘文堂,1972年所収
 ※…読解は原書をもとにすすめていくつもりです。
 
 ※当日の読解開始箇所
 Cette adresse devient la sienne propre.
 『エクリ』 1966年版 p.35. : ポケット版 p.35. ~
 
 会員参加費 無料 / 非会員 各回ごとに500円
 
 問い合わせ:日本ラカン協会事務局 
 〒 153-8902 東京目黒区駒場3-8-1
 東京大学駒場キャンパス 18号館 805 原和之研究室
 E- mailsljsecretariat@netscape.net

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空想 皇居美術館 [告知]

皇居美術館リリース1.jpg

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
遅れ込んでできていたのですが、
今、この本の追い込みになっています。

デザインの川名潤さんが、売れっ子のデザイナーで、
彼が遅れているのと、私の部分も、川名さんに連動して遅れている
部分があって、今、他の仕事の締め切りとも重なって、
ひどい状態です。

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建築・都市ブックガイド21世紀 [告知]

建築都市21世紀ガイド.jpg


建築・都市ブックガイド21世紀』(彰国社)という本が、
五十嵐太郎さんの編ででました。

定価は2100円です。

執筆者の中には、彦坂尚嘉も入っています。
私はネグリハート著『帝国』の紹介文章を2ページ書いています。

本としては、五十嵐太郎さんらしい本だと思います。
今日のブックガイドとして、目配りの良さが傑出しています。



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第31回「ラカンと美術読書会」 [告知]

皆様
ラカンと美術読書会連絡係りの加藤 力と申します。
ご案内させていただきます
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
第31回「ラカンと美術読書会」のご案内

日時3月31日(水)18時30分 〜 2時間程度
場所 立教大学(池袋) 6号館 6106研究室

29回、30回と彦坂尚嘉アトリエで行われておりましたが、
今回より通常の立教大学研究室に戻ります。
お間違えの無いようにご注意下さい。
宜しくお願いいたします。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「ラカンと美術読書会」とは下記の2人が共催する読書会です。

彦坂尚嘉(日本ラカン協会幹事、立教大学大学院特任教授、日本建築学会会員、
美術家)
武田友孝(元・東京スタデオ、インデペンデント・キュレーター)

ラカン『無意識の形成物〈上〉』と、
月代わりで選出される美術本の読書会です。

2007年8月より月一回のペースで開かれています。
ごくごく初歩的な読書会で何方でも参加できます。
どうぞお気軽にご参加下さい。

テキスト
     ◎ラカンは『無意識の形成物〈上〉』 (岩波書店)
     ●美術は R.H.ロークマーカー 著 由水常雄 訳
       「現代美術と文化の死滅」(すぐ書房)

  参加費 無料(コピー代のみ実費で頂きたくお願いいたします)
     テキストは特に準備なさらなくても、こちらでコピーを用意いたします。

※ 研究会終了後、懇親会を予定しております。
 お時間に余裕のある方は、こちらの方にもご参加ください。
 なお、懇親会は、持ち寄りパーティー形式で行いたいと思いますので、
 希望者の方は、あらかじめアルコールとつまみを
 適当に用意して来て頂ければ幸いです。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
立教大学への一番楽な道

池袋駅西口方面へ
西口の階段は登らずに、
地下商店街の通路を歩きC3出口から立教通りへ
駅から歩いて行くと、左手に立教大学の正面のツタの生えたたてものの
正門が見えます。
右手にも、立教大学の門があります。
それを通り過ぎて、最初の小さな道を右に曲がると、
左手に6号館の建物の門があります。
建物に入ると守衛の部屋があるので彦坂の所に行くと言って下さい。
研究室は6号館の6106です。

分からなければ、彦坂の携帯に電話して下さい。
090-1040-1445
研究室の電話
03-3985-6106

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
詳しい行き方は以下よりお願いします
立教大学のサイト
http://www.rikkyo.ac.jp/
一番上のバーに交通アクセスがあります。

ページ中程に池袋キャンバスへの道順が、あります。
http://www.rikkyo.ac.jp/access/pmap/ikebukuro.html

キャンバスマップがあります。
http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/index.html
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
申込・問合せ先:加藤 力(美術家、臨床美術士)
           E-mail:riki-k@mc.point.ne.jp
           FAX:0467-48-5667


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