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言語判定法の変化/小沢一郎の顔 [言語判定法]

ブログのコメントでもいただいている

言語判定法の変化を、小沢の顔で、

確認しておこうと思う。

まず、古い形式のものです。

ヒコ 

 

小沢一郎の顔も、私の言語判定法で見ると、

〈41流〉だ。

〈41流〉の〈超1流〉〈超1流〉

さらに判定すれば、
〈象徴界〉〈想像界〉〈現実界〉の3界を持っている。
3つを同時表示している顔は、
それほどいない。
小泉純一郎前首相も、3界同時表示の顔を持っていた。

さらに分析すると、
小泉純一郎の顔は、《固体》で、
つまり《前ー近代》の精神の人だった。

それに対して小沢一郎は、
《液体》の顔で、
つまり《近代》の精神の人だ..

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

今やっている、新しいスタイルは、分析がもっと細かくなっています。

9129895.jpg

《想像界》の眼で《第41次元》〜《超次元》の《真性の人格》
《象徴界》の眼で《超次元》〜《第6次元》の《真性の人格》
    《象徴界》の《第7次元》〜《第41次元》が無い。
《現実界》の眼で《第41次元》〜《超次元》の《真性の人格》

《想像界》《象徴界》《現実界》の3界をもつ重層的な人格
液体人間(近代人)の人格。固体/気体人間性を欠いている。

《シリアス人間》《ハイアート的人間》

シニフィアン(記号表現)的人間。
シニフィエ(記号内容)的人間ではない。

「真実の人」
『平気でうそをつく人』ではない。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

《言語判定法》での分析が、3界ごとになっていること。
さらに《超次元》〜《第41次元》までの全領域の有無を、
見ている事。

と言うわけで、より細かくなっています。
細かくなる事で、現実把握が、具体的になったと思います。

 

ヒコ 

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そのまんま東

こんど是非東国原知事の異次元の目で鑑定おねがいいたします。

by そのまんま東 (2009-06-24 00:10) 

naomi



細かい解説、ありがとうございます。
今後読む上で参考にいたします。


by naomi (2009-06-26 00:54) 

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